スット イエロー

型番: ST-1101

682 

在庫あり

デスクで使いやすいかたちを追求した、“立つ”フィルムふせん。

手に取りやすい〔スタンド型〕とサイズ調節できる〔ロールタイプ〕で、

デスクで必要なとき、必要な用途でいつでもさっと使えます。

 

【製品紹介】
『SUTTO(スット)』は、デスクにスッキリと立てて置け、いつでも探さず「すぐ手に取れる」 
「すぐ書ける」状態をつくる、折りたたみスタンド式の“立つ”フィルムふせんです。 
個人が長い時間を過ごし、伝言やTodo、ちょっとしたメモなどをとっさに書き留めるシーン 
の多いデスクで、用途にあわせてサイズを変えて、いつでもさっと使えます。 
『SUTTO(スット)』は、日々のデスクワークをより便利に、快適に彩ります。




◎ デスクに"立つ"ふせん ~ふせんが自立する新形状~

折りたたみ式のスタンドで、ふせんが自立します。
デスクに立てて置けばいつでもすぐ使え、片手で寝かせてサッとメモ書きでき、
書いて立てればそのままミニ掲示板としても活躍します。
また、本体はカードサイズでとてもスリムなため、スタンドをクルッとたためば
かばんのポケットに入れたり手帳に挟んでサッと持ちだすこともできます。

 

◎ 「書き心地のよさ」を追求したボード

カンミ堂のフィルムふせんは、表面に特殊な処理をほどこすことで高い筆記性を実現しています。
デスクで使うふせん『SUTTO(スット)』は、さらに"書き心地"を上げるボード構造で、
表面の柔らかなマットにより、ボールペンでの太くしっかりとした筆記が可能に。
ボード裏にはすべり止めつきで、片手でもズレずにすらすらと筆記できます。

 

◎ 長さ調節できるロールタイプで、書く量にあわせて切って使える

『SUTTO〈スット〉』のふせんはロールタイプで、等間隔にミシン目入り。
書いてる途中でふせんが足りなくなっても、ロールを引き出せば、そのまま
書き終わりまで量を気にせずにすっきりとメモ書きできます。
ミシン目幅を小さく切れば、マーク用や手帳用としても使えます。



 

◎ 『リトロ』『ペントネ』『リップノ』とふせんを共用できる

『スット』本体に、『リトロ』『ペントネ』『リップノ』のリフィルふせんを入れてお使いいただけます。
あわせて39柄から好きなふせんを選んで、詰め替えできます。

*対応リフィルは2020年9月現在の情報です。


【製品情報】

・ふせん入り数:1巻 (70枚分 1枚分:42×12mm)
・本体サイズ:w54×h115×d12mm(本体のみ)
   w54×h88×d36.2mm(スタンド時)

・本体素材:PET、PP、PVC、紙、アクリル粘着、ステンレス

 

同規格のふせんリフィル】 

「スット リフィル」全3種 3柄
ST-9001 / ST-9002 / ST-9003

「コマキフセン」全6種 6柄
KFR-1001 / KFR-1002 / KFR-1003
KFR-1004 / KFR-1005 / KFR-1006

「リトロ リフィル」全6種 12柄
LT-9101 / LT-9102 / LT-9103
LT-9104 / LT-9201 / LT-9202

「ペントネ リフィル」全6種 18柄
PT-1101 / PT-1102 / PT-1103
PT-1104 / PT-1105 / PT-1106


《使用上のご注意》
・ふせんは筒のなかで広がり、一度抜きだすとなかに戻しづらくなります。
 使用中は、なるべくふせんを外さず使いきってください。

・フィルムふせんは、万年筆・一部の水性ペンでは筆記できません。
・マットは使用を重ねることで、筆圧の[へこみ]の復元力が低下します。
 必要以上に強い筆圧は、跡が残る原因となります。

・誤食のおそれがありますので、幼児の手の届かない場所に保管ください。
・詰め替えの際はスタンドの先端でケガをしないようにお気をつけください。

『SUTTO(スット)』についての詳細は、カンミ堂HPでもご覧いただけます。
⇒デスクに"スッ"と立つふせん『SUTTO(スット)』新発売のおしらせ(2016.4.4) (カンミ堂HPへ)
⇒『SUTTO(スット)』商品ページ(カンミ堂HPへ)

 

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